2014年07月29日

佐世保女子高生殺害 「留学」の親の思惑

佐世保の、女子高生(以下、女子生徒)による同級生

女生徒への殺害事件で、新たに分かったことと、未だ

不明なこと。

新たに分かった事として、女子生徒が渡航を予定

していた「留学」は、この女子生徒が望んではいなかった

こと。(ネットニュースによると、中学卒業時のお別れの

挨拶で女子生徒が「いずれ留学します。(列席した父親の

顔をちらりと見ながら)まあ、いろいろあるんですけど・・」

とおよそ希望に満ちた選択ではなかった、ようだ。)


また、女子生徒は父親を金属バットで襲い掛かった(テレ朝

ニュース)ことがあるという。


そして、未だ分からないことは、殺害の動機と、女子生徒の

母親の死因だろう。


殺害の発端や元の夫婦の関係性について憶測はしない。

ただ今回、「留学」というキーワードで少し述べたい。


当初私は、留学は女子生徒が再婚した父親夫婦から逃げたい

一身で望んだものと思っていたが、どうやら父親が勧めた

ものであるようだ。

また、父親を金属バットで襲った時期が不明だが、再婚に

反対していたという、周辺の証言もある。


にわかに明らかになってくるのは、この父親が新たな再婚

者との生活をするにあたって、娘の存在が邪魔になって

きたものと思われる。

マンションを与えたのも、それが一因ではないか。


女子生徒は、この4月から高校へは数回しか行ってないという。

9月からどこぞへ留学予定で、家で一人で居たら、学校へ

自発的に行く理由はないわけだから、当然だ。


留学はこの父親が勧めたものである可能性が高い。


巷では、夫婦関係が冷めたママ達が、ママ会で「子供の

留学」について話が盛り上がるという話を最近耳にした。

要するに、以前は離婚の時期を「子供が成人するまで」とか

「子供が手が離れたら」というタイミングだったものが、

最近では親が子供に、中学を卒業したら留学を勧める、という

のを小学生から話聞かせて「子供の手が離れる」時期を

意図的に早めている、ということのようだ。


留学というのは、どうやら本人の自発的意思によるものが

普通であるという私の認識が完全に崩れてきたようだ。


いずれにしろ、この父親がなんらかの発言をする責任が

あろう。




posted by べーそ at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月21日

ダイエットの情熱が続かない…

ダイエットの情熱が続かない…

[ネット質問サイトで一番閲覧されている質問を引用]

20代後半、176cm/65kgです。

去年は食事制限を中心に減量し、78kg→65kgへ落としました。
60kg台に突入した頃(去年夏ごろ)からフィットネスクラブへ入会し、筋力もつけてきました。
10月ぐらいまでは順調に通ってましたが、「根っからの運動嫌い」「飽きっぽい性格」「仕事の多忙」「私生活のゴタゴタ(引越しなど)」の要因が重なり11・12月は全く行ってません。

年が明けてからは落ち着いたものの、まだ1度も行ってません。

「痩せたい」「キープしたい」と言う熱意はあるものの、体がついていきません。
フィットネスクラブも現自宅から遠くなったので、着替持ってバス乗って…みたいなのが面倒です。
フィットネスクラブに顔見知りもいませんし、イントラから誘われて入ったプログラム(ボクシング)もきつくてついていけません…。

ウォーキング・ランニングを始めようと思ってウェアやシューズは買ってるのに、まだ一度も使ってません…。

今のところ運動といえば、たまに会社まで自転車で行くぐらいです(片道30分ぐらい)
今はまだ65kg近辺でキープ出来ていますが、何もしなければまた太りますよね…。
太っていた頃の洋服を見る度に「もう太りたくない!」と思うのに、すぐ情熱が冷めてしまいます。

こんなダメダメダイエッターでも、情熱を取り戻す方法なんてあるのでしょうか?
自宅近くのジムに鞍替えすれば、ジム通いの情熱は取り戻せるようになるでしょうか…。

言い訳ばかりの本文ですが、何かアドバイスを頂ければと思います。

よろしくお願い致します。

質問者が一番納得したアドバイス

(下記のリンクの中に、当たりリンクが一つあります)

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タグ:ダイエット
posted by べーそ at 07:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月20日

ロリコン魔があなたの娘に接触するまで

■ロリコン魔があなたの娘に接触するまで

今回の岡山誘拐事件で、犯人の男が経緯を

どう供述するかわからないが、今すぐ対策を

立てられる事もある。

いわゆるロリコンが自分の好みの女児を

見つけ、接触・連れ去りを企んだ場合の

仮想経緯を書いてみる

@ベネッセなどからの個人流出情報を入手


A自分の住まいの地域・土地勘のある地域を

抽出


A情報の家族構成から女児のいる家庭の

母親の名前をFacebookで検索


B名前と地域が合致したら、そのプロフィール画像を

チェック


C母親は自分のプロフィール画像を子供の写真で

いわば「盾」にしているのが大半であることを

利用し、A〜Bを繰り返し、好みの女児を物色


D好みの女児が見つかったら、流出個人情報に

記載の住所・学校をチェック

(母子家庭なら「鍵っ子」でなお好都合)


Eそれからは日々、家と通学路を車で女児を

ストーカー

(顔は母親のSNSプロフィール写真で使われて

割れているので発見は容易い)


F何らかのサイバーストーカーの手口で、この家庭の

LINEを覗き見、状況を把握


GFでコアな情報を掴み、女児に接触

家族構成から、家族の名前を巧みに駆使し、車に乗せる

事に成功する


以上はあくまで仮想ですが、少なからず今の時代

ロリコン魔は外で徘徊して物色せずとも、PCや

スマホからピンポイントで好みの女児に接触する

事が可能なのです。


いかがですか?母親のあなたに今すぐ出来ることは、

FacebookやSNSなどのプロフィール写真や記事から、

娘さんの画像を削除することではないでしょうか?


【参考】
女児誘拐とベネッセ流出とLINEの危ない関係↓↓↓

(下記のリンクの中に当たりリンクが一つあります)

【参考】を見る>>

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【参考】を見る>>

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posted by べーそ at 06:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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